こんにちは、twitterが思いのほか面白いです。
就活生の方もぜひはじめてみて下さい。
いい情報源にもなりますし、アウトプットの場として思考を磨くことも出来ます。
フォロー大歓迎です。
そういえば今夜はイブでしたっけ。
え? 僕は今夜は卒論と熱い夜を迎える予定ですよ。
いくらでも嫉妬してて下さい。
さて友人の学生団体が開催するイベントのお知らせです。
就職活動生に限らず、「教育」というテーマに関心のある方はぜひご参加を。
以下告知分です。
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2009年12月24日
2009年12月20日
【日記】Twitterはじめました。
こんにちは、卒論でいっぱいいっぱい過ぎて死にそうです。
なのに今夜も飲みに行くという自分の残念っぷりに一刻も早く乾杯したい。学部生の卒論なんて適当でいいのかもしれないんだけど、思いの外書きたいことが増えすぎてまとまる気配を見せません。
社会学として、現代社会の消費活動からマーケティングの領域まで深みまで考察してみたいのだけど、なかなか理念に現実のアクションは追いつかないもんです。
えぇどうせ頭悪いですよ。
地頭の低さは就職活動中に気づきました。コンサル受けても筆記で通らないw
どーでもいい自虐はおいといて、最近Twitterはじめました。
http://twitter.com/uehara_39
トレンドのコミュニケーションツールとして、これも卒論の考察対象に含まれます。ちょうどいいなと思ったので始めてみました。
卒論終わるまではTwitter中心になんかつぶやいていくので、どうかよしなに。
なのに今夜も飲みに行くという自分の残念っぷりに一刻も早く乾杯したい。学部生の卒論なんて適当でいいのかもしれないんだけど、思いの外書きたいことが増えすぎてまとまる気配を見せません。
社会学として、現代社会の消費活動からマーケティングの領域まで深みまで考察してみたいのだけど、なかなか理念に現実のアクションは追いつかないもんです。
えぇどうせ頭悪いですよ。
地頭の低さは就職活動中に気づきました。コンサル受けても筆記で通らないw
どーでもいい自虐はおいといて、最近Twitterはじめました。
http://twitter.com/uehara_39
トレンドのコミュニケーションツールとして、これも卒論の考察対象に含まれます。ちょうどいいなと思ったので始めてみました。
卒論終わるまではTwitter中心になんかつぶやいていくので、どうかよしなに。
2009年12月11日
プレゼン資料の作り方。
こんばんは。
名前変えていっそ本名にしてみましたウエハラです。
久々に使ってプレゼン資料作成に精を出してます。
パワポ使ってまでのプレゼンって就活中はあまり機会はないかもしれないですけど、その技術はなかなか重要なもんだなと思います。
(インターンとかならあるのかな)
というか結局のところは「いかに自分の言いたいことを抜け漏れなく相手に伝えるか」ってことなんで、トークだけのプレゼンとも根本的には同じものなのかもしれません。
文字や図の大きさや配置、連続したスライド同士の流れや整合性。そして自分の最も伝えたいメッセージをインパクトを持ってスライドに表示させることが出来ているか。考えることはいくらでもあるもんですね。
機会があるのならば、学生のうちにある程度以上の技術を身につけておきましょう。というかそんな機会があること自体実は恵まれているのかも。
余談ですが、マッキンゼーではスライドにおける字の大きさまで逐一決まってるらしいです。(科学的にそれが最も適切な情報伝達を果たすと分かっているとか)
そういう公式みたいなもんが分かっていれば、無駄なことに思考を費やさなくて済むのは確かですね。
さらに話は飛びますが、先日授業で某ベンチャーキャピタルの方が講義に来て下さりました。
そのプレゼンスキルときたら・・・
ものっっそいヘタクソ。
でした。
喋り自体はまぁ普通で、可もなく不可もなく。
しかし情報の整理が出来てないから正直何が言いたいのかよくわかなかったり。
友人曰く、「まぁ行員って感じの人だよね」と。
なんか日本のベンチャーが苦労する理由が垣間見えたような・・・おっと言い過ぎか。
因みに、株式会社mixi代表の笠原氏は東大のベンチャーキャピタルに投資をお願いしに行ったら、あっさり断られたらしいです。
キャピタリストの方々は後になってさぞ後悔したことでしょう。
逆にグロービスはgreeの田中氏に対して早くから投資していますが、その結果は御覧の通りで。
(まぁ笠原さんは独特な雰囲気の方なんで、気持は分らなくもないような気がしますけど。mixi事業部長の方は彼を「白ご飯みたいな人」と表現してました(笑)
いずれにせよ、第三者に対する「自分の見せ方」というのは大事ですねー。
それは就職活動でも勿論言える事です。
僕ももっと意識せねば。。。
さーてとりあえずはパワポ作成と卒論がんばります!
【追記】
ヘタクソとは書いたものの、まぁあんなものがわりと「普通」のプレゼンなのかなぁとは思います。大学の授業なんかもそんなもんでしたし、多くの人はそのレベルのものすら難しいでしょう。
ただ、「10をそのまま10伝える」レベルでは少なくともない、そう思いました。
プレゼン資料にもやっぱりこの本が役立ってます。
何度もお勧めしてますが、とりあえず読むべし。
名前変えていっそ本名にしてみましたウエハラです。
久々に使ってプレゼン資料作成に精を出してます。
パワポ使ってまでのプレゼンって就活中はあまり機会はないかもしれないですけど、その技術はなかなか重要なもんだなと思います。
(インターンとかならあるのかな)
というか結局のところは「いかに自分の言いたいことを抜け漏れなく相手に伝えるか」ってことなんで、トークだけのプレゼンとも根本的には同じものなのかもしれません。
文字や図の大きさや配置、連続したスライド同士の流れや整合性。そして自分の最も伝えたいメッセージをインパクトを持ってスライドに表示させることが出来ているか。考えることはいくらでもあるもんですね。
機会があるのならば、学生のうちにある程度以上の技術を身につけておきましょう。というかそんな機会があること自体実は恵まれているのかも。
余談ですが、マッキンゼーではスライドにおける字の大きさまで逐一決まってるらしいです。(科学的にそれが最も適切な情報伝達を果たすと分かっているとか)
そういう公式みたいなもんが分かっていれば、無駄なことに思考を費やさなくて済むのは確かですね。
さらに話は飛びますが、先日授業で某ベンチャーキャピタルの方が講義に来て下さりました。
そのプレゼンスキルときたら・・・
ものっっそいヘタクソ。
でした。
喋り自体はまぁ普通で、可もなく不可もなく。
しかし情報の整理が出来てないから正直何が言いたいのかよくわかなかったり。
友人曰く、「まぁ行員って感じの人だよね」と。
なんか日本のベンチャーが苦労する理由が垣間見えたような・・・おっと言い過ぎか。
因みに、株式会社mixi代表の笠原氏は東大のベンチャーキャピタルに投資をお願いしに行ったら、あっさり断られたらしいです。
キャピタリストの方々は後になってさぞ後悔したことでしょう。
逆にグロービスはgreeの田中氏に対して早くから投資していますが、その結果は御覧の通りで。
(まぁ笠原さんは独特な雰囲気の方なんで、気持は分らなくもないような気がしますけど。mixi事業部長の方は彼を「白ご飯みたいな人」と表現してました(笑)
いずれにせよ、第三者に対する「自分の見せ方」というのは大事ですねー。
それは就職活動でも勿論言える事です。
僕ももっと意識せねば。。。
さーてとりあえずはパワポ作成と卒論がんばります!
【追記】
ヘタクソとは書いたものの、まぁあんなものがわりと「普通」のプレゼンなのかなぁとは思います。大学の授業なんかもそんなもんでしたし、多くの人はそのレベルのものすら難しいでしょう。
ただ、「10をそのまま10伝える」レベルでは少なくともない、そう思いました。
プレゼン資料にもやっぱりこの本が役立ってます。
何度もお勧めしてますが、とりあえず読むべし。


